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【開館時間】10:00~17:00(入館は16:30まで)
【観覧料】 大人210円 小中生100円
20名様以上の団体料金 大人100円 小中生50円
20名様以上の団体料金 大人100円 小中生50円
〒408-0002
山梨県北杜市高根町村山北割 3315
(ホクトシ タカネチョウ ムラヤマキタワリ)
電話:0551ー42ー1447
FAX: 0551ー47ー4784
2015年6月19日金曜日
高根中3年生が見学に来ました。
6月11日(木)北杜市立高根中学校3年生71名が見学に来ました。小学校時代にも見学に来ていた生徒がいましたが、中学生になって時代背景などを学習したあとでは、また違った思いで学芸員の話に耳を傾けている様子が伺えました。
2015年6月17日水曜日
未来の新聞記者取材!
6月5日(金)山梨県立韮崎高校2年生5人が「八巻太一展」を取材に来ました。
11月に修学旅行で沖縄を訪れる予定の彼らは、文化祭に壁新聞を作って発表するそうです。学芸員から説明を聞きカメラを手にする姿は、未来の新聞記者をうかがわせていました。
11月に修学旅行で沖縄を訪れる予定の彼らは、文化祭に壁新聞を作って発表するそうです。学芸員から説明を聞きカメラを手にする姿は、未来の新聞記者をうかがわせていました。
2015年6月12日金曜日
「道~白磁の人~」上映会のお知らせ
「道~白磁の人~」が上映されます(下記チラシ参照)。見逃された方、感動をもう一度味わいたい方はこの機会にどうぞご覧ください。
日時:平成27年6月28日(日)14時~16時(13時30分開場)
場所:山梨県立図書館 2階 多目的ホール
申込:事前申込不要・入場無料 定員150名
問い合わせ:山梨県立図書館 tel.055-255-1040(代表)
日時:平成27年6月28日(日)14時~16時(13時30分開場)
場所:山梨県立図書館 2階 多目的ホール
申込:事前申込不要・入場無料 定員150名
問い合わせ:山梨県立図書館 tel.055-255-1040(代表)
沖縄から八巻太一教え子来館
6月2日(火)八巻太一が創設した「私立沖縄昭和女学校(後に高等女学校)」の生徒だった吉川初枝さん(87)と上原はつ子さん(86)が来館、「八巻太一展」を見学されました。お2人は、沖縄戦の様子や梯梧隊として野戦病院に配属された時の様子などを、北杜市立高根中学校3年生24人と資料館を訪れた人たちを前に話してくれました。「八巻太一先生と梯梧の塔を八巻太一先生の出身地である山梨の人たちに知ってもらえてうれしい」と展示を見て語っていました。
2015年5月26日火曜日
ソウルナビに紹介されました。
5月18日付韓国旅行者向けガイド「ソウルナビ」に浅川巧が眠る忘憂里公園墓地が紹介されています。とても詳しく載っているので、これから訪れようと思っている方には、とても参考になると思います。一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
ソウルナビはこちらから http://www.seoulnavi.com/special/5056083
ソウルナビはこちらから http://www.seoulnavi.com/special/5056083
2015年5月12日火曜日
清里銀河塾 塾生募集
12回清里銀河塾 ひびきあう心
「海峡を超えた心ー浅川巧」
浅川巧とポール・ラッシュを顕彰する「清里銀河塾」が今年も6月6日(土)~6月8日(月)の日程で開催します(下記チラシ参照)。
韓国・中国の留学生と一緒に浅川巧の心に触れてみませんか。
申込締切 5月20日(水)
問い合わせ 浅川伯教・巧兄弟資料館
☎0551-42-1447
「海峡を超えた心ー浅川巧」
浅川巧とポール・ラッシュを顕彰する「清里銀河塾」が今年も6月6日(土)~6月8日(月)の日程で開催します(下記チラシ参照)。
韓国・中国の留学生と一緒に浅川巧の心に触れてみませんか。
申込締切 5月20日(水)
問い合わせ 浅川伯教・巧兄弟資料館
☎0551-42-1447
2015年5月3日日曜日
「八巻太一展」開催中!!
4月25日(土)より「八巻太一展~北杜から沖縄に渡った教育者~」を開催しています。
旧江草村(現山梨県北杜市須玉町江草)出身の彼がなぜ、山梨から沖縄に渡ることになったのか?私財を投じてまで「私立沖縄昭和女学校(後に高等女学校)」を設立することになったのはなぜか?
沖縄戦での「梯梧学徒隊」とは?
戦後70年を迎える今年、八巻太一の生涯を振り返りながら、戦争がもたらす悲劇と、今なお八巻太一を慕う沖縄教え子たちの熱い想いを感じることができます。
会期 4月25日(土)~6月28日(日)
旧江草村(現山梨県北杜市須玉町江草)出身の彼がなぜ、山梨から沖縄に渡ることになったのか?私財を投じてまで「私立沖縄昭和女学校(後に高等女学校)」を設立することになったのはなぜか?
沖縄戦での「梯梧学徒隊」とは?
戦後70年を迎える今年、八巻太一の生涯を振り返りながら、戦争がもたらす悲劇と、今なお八巻太一を慕う沖縄教え子たちの熱い想いを感じることができます。
会期 4月25日(土)~6月28日(日)
| 沖縄昭和高等女学校梯梧同窓会から贈られた花と校長時代の八巻太一 |
| 今回の展示を記念して梯梧同窓会から贈られた琉球漆器のシーサーと盆 |
| 八巻太一を顕彰する石碑と八巻らによって建立された「梯梧之塔」 沖縄戦で犠牲になった生徒および職員の名前が刻まれている |
| 現在も続いている八巻太一を通じた山梨と沖縄の交流 |
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